報告書
取引に関する報告書や税務申告等にご利用いただける「年間損益報告書」をPDFでご覧になれます。

| 報告書の種類 | 記載内容 |
|---|---|
| 取引報告書(兼)証拠金受領報告書(兼)取引残高報告書 | 取引状況(取引の都度) |
| 月次取引残高報告書 | 1か月間の入出金の各合計額、 当該期間終了時点の未決済建玉、および証拠金の状況 |
| 年間損益報告書 | 年間の損益額(年間を通じて決済取引があった場合) |
価格変動リスク
信用リスク
その他のリスク
カバー取引先、および預託証拠金の管理方法について
代用有価証券のリスク
証拠金としてご利用いただく代用有価証券には、以下のリスクがあることをご理解ください。
1. 価格変動リスク
市場価格が下落した場合、有効証拠金(預託証拠金の額に未決済建玉に係る評価損益と未決済スワップポイントを加算または減算した額で、実際に取引に利用可能な証拠金の額を言います。以下同じ。)の額が減少します。
2. 為替変動リスク
外貨建て有価証券は為替相場の変動により評価額が変動します。
3. 受入停止リスク
市場の急変等により、当社が特定銘柄の受入を停止または掛目を変更する場合があります。
4. 処分リスク
お客様が債務不履行となった場合、代用有価証券は当社により処分され、返還されない場合があります。
外貨建資産を代用有価証券とした取引に係る為替変動リスク
米ドル建て資産(米ドル建て債券等)を代用有価証券として差し入れたうえで、米ドル/円(USD/JPY)の買建取引を行う場合、円高(米ドル安)局面において代用有価証券の円換算評価額および建玉評価額の双方が同時に下落し、証拠金維持率が急速に低下するリスクがあることから、同一通貨建て資産を担保とする取引は為替変動リスクが増幅する可能性があります。
店頭外国為替証拠金取引は、クーリング・オフの対象とはなりません
店頭外国為替証拠金取引においては金融商品取引法第37 条の6 の規定の適用はありません。
無登録格付について
ホームページ上で使用されている格付けについて、信用格付付与者である「ムーディーズ・レーティングス(Moody's)」、「S&Pグローバル・レーティング(S&P)」、および「フィッチ・レーティングス(Fitch)」は金融商品取引法第66条の27の登録を受けておりません。無登録格付けに関する留意点につきましては、無登録格付に関する説明書をご覧下さい。